話自体は一昔前のヤンキー(?)の話です。でも、ほんとに読みやすくて面白いです!!この本は女の私でも抵抗なく読める、すっごいいい本です!!
伊藤くんの「ここで行かない奴は、伊藤じゃ・・・ないぜ。」三橋くんの「・・・あいつは、そういう奴じゃねェよ。」中野くんの「本当は、テメーらと、遊んでみたかったんだ。」etc、泣きました・・・・・。
最後は卒業式であっけなく終わってしまって、ちょっと淋しい感じがします。
番外編もありますが、その後のみんなが見たかった・・・。
作者のギャグセンスには脱帽せざるおえない。
単純に笑いたい人には読んで損はない。子供の頃は三橋&伊藤に憧れを抱いてたなぁ。
シリアス、ギャグとどのパートもちゃんと工夫されていて、
メリハリがあるので沢山の人に読んで貰いたい。傑作です。
伊藤と三橋が人生を変えるため
今日からヤンキーになります(笑
最初はどちらも良く思ってなかったが、
すぐに自分と同じ部類の人間だと気づき
マブダチ(笑)に。
因みにこれを読んだ人は、
「天使な小生意気」も読んでみては?
おもしろいですよ♪
この漫画はとにかく笑わせてくれます。けどその中に感動とか恋愛とかもつまっててなかなか読みごたえのある本です。
何回読んでも楽しめるのでてばなすことができません。
ワイド版じゃない方を持っているのですが、ワイド版の表紙の三橋がかっこよすぎます!!!
なんか今風にアレンジされてるような。。。この絵もかっこよくて好きです☆けど、本編の三橋のほうが自然ですきです!
話自体は一昔前のヤンキー(?)の話です。
でも、ほんとに読みやすくて面白いです!!
この本は女の私でも抵抗なく読める、すっごいいい本です!!
ユニークでかつ面白いキャラクター達が大活躍です!!
連載されていた当時、女でしかも小学生だった私も兄の影響で
大笑いしながらも真剣に読んでいました!
受験生となった今でも、時々本棚を漁っては読みふけています。
つまり、飽きの来ない漫画な訳です。
キャラクターはやはり、少年漫画なので多いですが、
その一人ひとりに自然と愛嬌が感じられて、
他の漫画にありがちな、「少し出たらすぐいなくなるちょい役」と思ってしまう事が、この漫画にはありません。
ベースはギャグ寄りですが、「天使な小生意気」にもあったように、
シリアスとギャグとの使い分けが、西森先生は上手いと思います。
―――特に最終巻は、ほろり、ですよ。
是非読んでみてください!!
伊藤くんの「ここで行かない奴は、伊藤じゃ・・・ないぜ。」
三橋くんの「・・・あいつは、そういう奴じゃねェよ。」
中野くんの「本当は、テメーらと、遊んでみたかったんだ。」
etc、泣きました・・・・・。
最後は卒業式であっけなく終わってしまって、ちょっと淋しい感じがします。
番外編もありますが、その後のみんなが見たかった・・・。
三ちゃんが自分の手の肉削いで手錠をとって理子ちゃんを助けようとする場面は感動しました
最後の三ちゃんと伊藤がバイクで走り去って行く場面はなにか物寂びしいでーす
ラストがさささっと終わってしまったのでみんなのその後を描いて欲しかった
あと理子ちゃんがストパーかけてました
GTOみたいに復活するといいなあ